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2017年09月04日

<9/21 開催 セミナー情報>日本初上陸の画像加工サーバソフト「Claro」ご紹介セミナー


VPJ Seminar Information
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プロダクション/出版社で早くも導入実績!人手を介した画像処理作業を大幅削減!
クロスメディア時代の媒体制作/配信に最適な自動画像処理フロー構築を実現する
Automatic Image Enhancement ソリューション「Claro」ご紹介!!
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space 今回ご紹介する「Claro」は媒体制作工程で発生する、大量の画像解析、補正、加工、変換を自動化する一括画像加工/処理ソリューションです。国内でも既に印刷会社様、出版社様に 導入頂き、媒体制作の画像加工業務におけるコスト削減/作業時間短縮で実績を挙げております。

現在、新聞、雑誌、カタログ、またはデジタルコンテンツ制作において、高い品質を維持したまま、媒体に合わせた画像変換が求められており、Adobe Photoshopでの大量の画像加工作業は必須です。しかし、その工程の殆どはプリプレスオペレーターの目視での確認や手作業であり、制作工程の中で非常に多くの時間、コスト、現場へのストレスが発生しております。また、画像毎に処理内容が異なる中、オペレータの能力もバラつきがあり、品質の標準化が困難なのが現状です。
加えて、WEBやアプリなどデジタルメディアへの画像活用のシーンは今後増え続けることが予想され、オペレーターへの負担は益々増えるばかりです。

「Claro」は上記の課題を全て解決し、高い生産性を提供します!「Claro」はただ画像をバッチ処理するのではなく、画像解析の結果に基づき、各画像に最適な補正を実行します。
加えて、クライアント端末上のPhotoshop/InDesignと連携可能!画像変換のBefore/After確認をPhotoshopで行い、承認/非承認のワークフローを構築可能です。Links画像をInDesign上のマスクの範囲のままトリミング加工し、WEB用画像としての変換が可能であり、皆様の制作業務の効率化を加速致します。

また、プロダクションにおいては、制作ワークフローサーバー「ターボサーバーEXPRESS」と連携することで「顧客クロスメディア販促支援サービス」を提供可能となり、競合他社との差別化を実現します! 
 
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space 本セミナーでは「Claro」のデモンストレーション/事例を交えてご紹介致します!
4月、7月にも同セミナーを開催させて頂きましたが、非常に多くの方からお申込みを頂き、満席御礼となった為、今回追加開催させて頂きます!
また、早くも日本の出版社/印刷会社様での導入が決まりました。
本セミナーでは、その検討背景や導入効果などもご紹介致します!
先日の展示会でも大好評だった本ソリューションをセミナーにて体感してください!
 
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セッション1
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space 全世界のプロダクション、大手出版社、新聞社、広告代理店が導入!
画像変換、補正を全自動化する多メディア制作支援ソリューション「Claro」
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space 「Claro」では、精密な画像解析、多彩な画像補正/加工機能を持っており、プリントメディアやWEB、SNS等のクロスメディアで大量に使用される画像の一括処理を行い、皆様の手作業を大幅に削減致します。

■画像解析に基づき、最適な変換、加工、補正の自動処理
・EPS, PSD, Tif, JEPG, Aiなど多種多様な画像フォーマットをサポート
・全画像を解析し、各画像に必要な処理だけを実行
・画像解析に基づく、画像の品質チェックワークフローの構築
・ホットフォルダに設定した値を元に解析度、サイズ、フォーマットなどを変換
・複数のホットフォルダを監視し、各条件に合わせた変換を実行
・CMYK、RGB、グレースケール等の画像の色空間変更
・出力デバイスへ合わせたICCプロファイルの自動埋め込み機能
・スキントーンやグリーントーン、ブルートーン等、自動判別しマスキング処理が可能
・人物が写っている写真を判別し、人物用の加工処理を実施
・人物に対して赤目補正など写真の特徴に合わせた加工が可能
・RAWデータに対応し、撮影データを即座に補正を実行
and more...
☆☆早くも導入が决定!☆☆
ハースト婦人画報社様:婦人画報、ELLE、 MEN'S CLUB等多彩なコンテンツを持つ出版社
特徴: ラグジュアリー&ライフスタイル分野に強みを持つ総合メディア企業
導入想定効果1:全ての入稿画像のフォーマット変換を自動化し、手作業大幅削減
導入想定効果2:色、明るさなどの画像補正業務の内、40%画像の完全自動化を実現
導入想定効果3:モデル等の繊細な補正が求められる画像に手作業を集中し、品質向上へ

        ☆★出版社の皆様、このようなお悩みありませんか?☆★
・雑誌に掲載する写真の補正業務が膨大であり、現場オペレーターに多大な負荷が発生
・上記の画像補正作業負荷及び作業コストが、紙面用/WEB用など複数で発生している
・過去のバックナンバーの画像を使用したいがネイティブデータがなく再撮影発生 etc..
Claroはワールドワイドで多くの出版社/新聞社に導入されており、上記課題を解決します!
導入により媒体刊行における画像加工及び補正業務で発生している膨大なコスト及び時間/人件費を大幅削減し、企業の利益体質化を支援します!
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セッション2
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space 「Claro」の高度な画像処理フローのご紹介
他システム/クライアント端末連携、条件分岐ワークフロー構築
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space 「Claro」は大量画像を加工するだけなく、「他システム連携」「条件分岐ワークフロー機能」「InDesign/Photoshop」等、多種多様な機能により、皆様の業務や制作環境にマッチした画像加工環境を構築し、各工程で発生していた余剰作業を大幅に削減致します。
また、弊社が提供している制作サーバ「ターボサーバーEXPRESS」と「Claro」は連携が可能であり、オンライン画像補正ワークフローを構築し、更なる業務効率化を実現致します!

各社の制作業務に合わせた柔軟なワークフロー機能
・補正出来ないNG画像を退避させ、関係者へのメール通知が可能
・変換結果を担当者に通知し、問題ないか承認フローを構築可能
・ファイル名を基に特定データのみの補正を実行
・PDFに配置されている画像のみを補正し、新規PDFファイルを生成
・著作権保持者/クレジット/作成者名など任意の属性情報をXMPタグに埋め込み可能
and more...

Adobe InDesign/Photoshop連携による更なる業務効率化
・InDesign上のマスクを保ったまま、Links画像の一括加工
・InDesignのLinks画像をWEB/EC用データに一括画像変換処理
・画像補正結果をPhotohop上で並べて差分確認
・オリジナル画像と加工画像の選択フローの構築
and more...

ターボサーバーEXPRESS連携による更なる顧客サービス展開
・入稿フォルダを監視し、入稿/解析/補正/確認のフローを構築
・ブラウザからの写真選定、画像補正指示による工期短縮
・属性情報を基に特定画像のみの一括画像加工処理
・加工済みデータのオンラインデータ確認及びデリバリー
・画像の加工結果に対してのオンライン承認ワークフロー構築
and more... 
 
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        ☆☆皆さんこのようなお悩みはありませんか?☆☆
・カタログデータからEC用画像の抽出/変換が手作業であり、現場に負荷が発生
・画像補正費用として高額なオペレーター代、外注費用が発生している
・媒体の多メディア化が進めば進むほど、画像手配費用が増加している
「Claro」があれば、上記のお悩みは全て解決致します!
画像加工、変換などにお悩みでしたら、是非セミナーへご参加ください!
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セミナー詳細
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space ◯ 開催日時:2017年9月21日(木) 15:30 - 17:00(受付開始 15:00)
◯ 主催   :株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
◯ 開催場所:東京都渋谷区渋谷1-2-5 MFPR渋谷ビル11F
  株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン本社 セミナールーム
◯ 参加費用:無料
◯ 定員人数:30名
◯ 問合せ先:03-6418-5111 営業本部 松原宛にご連絡下さい。
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space VPJソリューションセミナー詳細はこちら space
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VPJプロタクト紹介
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関連情報:Claro

Claro(クラロ)はホットフォルダベースの一括画像処理自動化ソリューションです。精密な画像解析/品質チェック機能や多彩な画像補正/加工機能を搭載しており、オペレーターの手作業削減による生産性向上、高度な画像解析による品質向上、画像抽出によるクロスメディア展開強化などを強力にサポートします。InDesignやPhotoshopとの連携や柔軟なワークフロー構築などにより、自社の業務や制作環境に合わせて幅広く活用することが可能です。


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