この度、日本を代表する「ユニフォーム総合メーカー」の株式会社サーヴォ様をお招きし、カタログ・EC制作業務の効率化と営業/代理店ビジネスの強化を目的とした、商品情報管理(PIM)| コンテンツ管理(DAM)の活用について、ご担当者様より特別に講演いただきます。
同社では従来、社内共通の情報管理基盤がなく、各部署が個別に共有フォルダで商品情報を管理していたため、情報の所在が不明瞭になっているという課題を抱えていました。
しかし、「CIERTO」を導入し、商品情報やカタログ、仕様書などの最新情報を集約することで、社内外から常に最新情報を参照できる仕組みの構築に成功しました。
社内に散在する商品情報の最新かつ効率的な整備や外部との安全なデータ共有、ECサイトへのスピーディーな情報展開を実現した具体的な手法についてご紹介いただきます。
是非この機会に、セミナーへのご参加をお待ちしております。
同社では従来、社内共通の情報管理基盤がなく、各部署が個別に共有フォルダで商品情報を管理していたため、情報の所在が不明瞭になっているという課題を抱えていました。
しかし、「CIERTO」を導入し、商品情報やカタログ、仕様書などの最新情報を集約することで、社内外から常に最新情報を参照できる仕組みの構築に成功しました。
社内に散在する商品情報の最新かつ効率的な整備や外部との安全なデータ共有、ECサイトへのスピーディーな情報展開を実現した具体的な手法についてご紹介いただきます。
是非この機会に、セミナーへのご参加をお待ちしております。
TOPICS
【ユーザーセッション】 <サーヴォ様>
本セミナーは、商品情報・コンテンツ管理や外部連携において以下のような課題をお持ちの方に最適です。<導入前の課題>
①商品情報が複数の社内システムや共有フォルダに散在各部署が個別に共有フォルダで管理していたため都度確認が必要で、情報の引き継ぎや蓄積ができておらず、資産としての一元管理が必要だった。
②代理店への商品情報の提供遅延と誤情報の使用リスク
外部代理店へのデータ共有時に分割して送付する必要があり余剰工数が発生。
また正確な商品情報・コンテンツがまとまっていなかったため、前年の紙カタログを参照するなどの誤情報が使用されるリスクを抱えていた。
③「あのファイルはどこ?」命名規則の未整備による検索時間ロス
ファイル名の命名規則が統一されておらず検索性が低下しており、商品情報・カタログ・仕様書が散在していることで業務効率に課題が生じていた。
<セッションご紹介内容>
・CIERTO導入背景- 3社比較から選定した、直観的に操作可能なUIと高い操作性
- Adobe製品のライセンスがなくてもPSDファイルを閲覧できる利便性
・CIERTO運用方法
- ゲストリンク機能を活用した外部へのセキュアな大量データ授受と、
大幅な工数削減
- コレクション機能を用いた効率的な商品情報のグループ化と、
抜け漏れのない更新作業
- エクセル形式での商品情報出力機能を活用した、複数ECモールへの
スピーディーな展開
- モデル画像の利用期限表示と管理によるトラブルの未然防止
・今後の展望
- 営業部門等へのヒアリングを通じたPIMデータの項目追加と、
次世代の営業活動支援
- EC対応の強化および販促チャネル拡大による売上増加への貢献
【VPJセッション】
CIERTOは、画像や動画、イラスト、Adobeデータまで企業が所有するあらゆるデジタルデータをプレビュー付きで管理し豊富な検索機能で関係者間のオンライン情報共有と、ECサイト、Webサイト、動画、SNS、カタログ、パンフレットといった媒体・コンテンツの制作業務を支援するDXソリューションです。本セッションでは、VPJよりCIERTOのPIM(商品情報管理)機能についてご紹介予定です。
【トピックス】
- 商品情報と販促ビジュアルの「完全統合」による資産価値の最大化- 手作業によるミスとコストをゼロにする「ワークフローの自動化」
- AI活用によるメタデータ付与と、次世代の「検索・活用体験」
こんな人におすすめ
- 情報を管理して引き継ぎや蓄積を行いたい
- 商品情報の提供遅延や誤情報の使用を防ぎたい
- 検索時間ロスをなくしたい