株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:三村博明、以下VPJ)は、2026年6月17日(水)から19日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「コンテンツ東京2026」に出展します。
ブースでは、デジタルアセット管理(DAM)と商品情報管理(PIM)を統合したコンテンツDXプラットフォーム「CIERTO」を中心に、企業のコンテンツ活用や情報管理業務の効率化を支援するソリューションを紹介します。
また、会期中はCIERTOを導入・活用する企業によるユーザーセッションを実施します。実際の運用事例や導入効果、業務改善の成果など、現場の取り組みを直接紹介いただくことで、コンテンツ管理やDX推進に取り組む企業に向けた実践的な情報を提供します。
CIERTOユーザーによる活用事例セッション
6月17日(水) 株式会社ロッテ様
6月18日(木) 株式会社エレファントストーン様
6月19日(金) 株式会社昭文社、株式会社マップル様
※日替わりで1日3回(13:30/14:30/15:30 )実施
VPJによる、業界別CIERTO導入事例セッション
流通業界向けCIERTO事例 株式会社スギ薬局様、株式会社ワークマン様
製造業界向けCIERTO事例 キオクシア株式会社様、株式会社マウスコンピューター様
出版業界向けCIERTO事例 株式会社NHK出版様、光村図書出版株式会社様
コンテンツ資産の価値を最大化するDXソリューションを提案
VPJは「コンテンツ東京2026」を通じて、CIERTOをはじめとする各種ソリューションの紹介とユーザー企業による実践事例を通じ、企業のコンテンツDX推進を支援してまいります。
【展示会概要】
展示会名:コンテンツ東京2026
会期:2026年6月17日(水)~19日(金)
会場:東京ビッグサイト
主催:RX Japan株式会社
【関連URL】
コンテンツ東京2026 出展案内
https://www.vpj.co.jp/news/detail.html?id=157
- 関連情報:CIERTO(シェルト)について
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CIERTOは、DAM(デジタルアセット管理)とPIM(商品情報管理)を中核に、企業の事業活動に伴う「媒体・コンテンツの制作・管理・配信のワークフロー」を支援するDXソリューションです。主な活用目的は「企業の販促・マーケティング活動」や「企業内のナレッジ・知財管理」です。
CIERTO DAMは、企業が進める媒体・コンテンツに関わる社内のデジタル資産(写真・動画・イラスト・テキスト・CAD等のビジュアルデータ)の管理を行います。 CIERTO PIMは、企業が提供する商品やサービスの詳細な仕様やスペックを管理します。DAMとPIMはそれぞれ必要に応じて、相互に連携しながら情報の一元管理を行い、制作環境に情報を提供、そして各種メディア(EC/WEB/SNS・カタログ/チラシ/DM)に向けてコンテンツを配信します。
CIERTO DAMは2019年に総務省が支援するASPICクラウドアワードにて総合プグランプリを獲得、2024年にはCIERTO PIMが準グランプリを獲得しています。 尚、世界的なソフトウエアの評価機関であるG2.comではAPAC(アジアパシフィックエリア)において数多くのNo.1地位を受賞しています。
製品サイト:https://www.vpj.co.jp/product/cierto/
- 関連情報:株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(VPJ)について
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1994年の創業以来、デジタルアセットマネジメント(DAM)を中核に「媒体・コンテンツの制作・管理・配信を支援するソリューション」を開発・提供しています。
2000年以降のインターネットの普及、そしてスマホやタブレットに代表されるデジタルデバイスが登場し、WEB/EC/SNS等のコンテンツの多様化が進んだことにより、マルチチャネル・マルチデバイス向けの「CIERTO」を2016年に開発・リリースしました。
「CIERTO」は現在、国内唯一のPIM(商品情報管理)を統合したDAM(デジタルアセット管理)として、あらゆる業種業界の「販促・マーケティング活動」と「ナレッジ・知財管理」で活用されています。
企業サイト:https://www.vpj.co.jp/