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インターンレポート
インターンシップ参加者レポート
最初は緊張がちの参加された学生の皆さんも徐々に慣れてきて積極的に各研修プロセスを楽しんで頂けた様です。以下にいくつかの研修項目別の参加者の感想レポートを紹介します。
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- Program 01
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- 会社紹介
- 部署説明
- まずは独自の強みを持つVPJ全体や、各部署の役割をご紹介しました。 今後のプログラムの理解度を高めるためにも、丁寧にご説明し非常によく理解していただきました!
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Nさん(男性)
VPJのことについて詳しく知ることができた。就職活動を進める中で知名度を気にして調べてしまうことがあったが、インターンを経てその企業がどのようなサービスを提供していて、どのような価値を創出しているのかをしらべることが重要だと感じた。とくに印象に残ったことは、他者に依存しない「自立と継続」というビジネスコンセプトが自分自身とても気に入りました。部署の説明についても詳しく教えていただき、社内ですべてが一貫していることがよくわかりました。
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Mさん(男性)
株式会社VPJは、100%自社開発である『CIERTO』という独自のサービスを持ち、様々な分野や業界の企業様と取引を行っている企業であることがわかりました。また、DAMとPIMについて詳しく説明をいただき、企業におけるあらゆるコンテンツを一元管理し、製作から配信まで支援していることを学びました。『自立と継続』というコンセプトが印象に残りました。営業本部は、マーケティング・マーケティングセールス・システムコンサルティング・カスタマーサービスの4部門で構成されており、他部署と連携しながらお客様の要望に応えていることを知りました。商談のきっかけは『問い合わせ』の話や、『CIERTO』が誇る高い利益率のお話、『事例』を大事にされていた部分が印象的でした。技術本部は、製品開発・製品企画・システム開発の3部門で構成されており、こちらもそれぞれの役割や他部署との連携についてお話をいただきました。『CIERTO』の強みである下請けなし直接取引×自社プロダクト開発のお話で、VPJの強みを深く理解することができました。
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- Program 02
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- CIERTOの紹介
- 概要説明
- VPJの自社開発製品である「CIERTO」について、実際に触っていただきながら説明をしました! 初めて触るCIERTOにワクワクしながら触れていただいたようです!
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Yさん(男性)
一つの商品に写真や数字、文字、動画などの膨大なデータがあり、それらを形にするために巨大なチームが動くうえで数えきれない人々が複雑に絡み合うという課題に対し、 画像やデータ、 商品情報を一元管理するDAM、PIMを用いることで探す、確認する、修正するといった時間を削減する効果があると分かった。また、実際にCIERTOを触ってみることでどんな製品なのか理解できた。
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Mさん(男性)
『CIERTO』の強みを実際に触れて体験することができました。実際に画像やデータがどのように管理されているのかを学ぶことができ、より具体的にシステムについて理解できる時間になりました。探す・確認する・直す・指示する・展開するの4つのお話が印象的でした。またAIとVPJの関わり方についても知ることができ、将来性の高いシステムであることも知れました。
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- Program 03
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- 訪問先説明
- 客先訪問
- 例年、お客様を訪問し実際の利用状況や導入の経緯などをお話しいただいています! 実際にお客様先に行くことができる貴重な機会で、緊張した様子でした!
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Nさん(男性)
中々体験できない貴重な経験をすることができたと思ってます。自分自身は建築業界についてあまり詳しくなく、大成建設に関しても少しだけ知っているだけでしたが、今回のユーザー訪問を機に今まで興味や関心がなかった企業や業界に対しても少し調べてみようと思いました。実際にVPJの提供しているCIERTOを顧客様がどのように活用しているのか「生の声」を聴くことができて、とても貴重な経験になりました。
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Kさん(女性)
DAMやPIM,WMなどについて学び、システムを通じて様々な企業さんと一緒に仕事をすることができるということが非常に楽しそうだと感じました。今まで企業を調べる際に、その企業の知名度などに目が行きがちでしたが、その企業がどのようなシステムを持っているかや、ほかの企業との関わり方などまた違った視点を得ることができました。 PEACHJOHN様とのミーティングでは一つのシステムだけを提案することについて、はじめはもう少しできる幅が狭いイメージを持ってしまっていましたが、お客様の要望に合わせて改善していくというのは様々な困難がありつつも完成した際の達成感やこのシステムの可能性の大きさというのがわかり、自分の想像以上に幅の広いお仕事なんだなと感じました。 インターンの中でこんなに様々な企業さんとかかわることができ、いろいろな業務を体験できて非常に刺激的で楽しかったです。明日も引き続きよろしくお願いいたします。ありがとうございました!
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- Program 04
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- 企業の経営評価基準
- レクチャー
- 企業の経営評価に必要な要素についてレクチャーをしています! VPJに限らず、就職活動で良い企業を見つけるために必要な知識を余すことなくお伝えします!
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Sさん(男性)
私自身FPの勉強を過去にしたことがあったため、企業の経営評価基準について共感できる部分が多くありました。このパートの中で述べられた、就職活動に「経営評価基準」の視点を用いるという発想は就職活動の枠にとどまらず、社会人としての教養を豊かにするものであると感じました。企業の財務的な面について学ぶことも企業理解であることを忘れずに今後も就職活動を行っていきたいと思います。
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Kさん(女性)
決算書で見る企業評価を学んだ。損益計算書と貸借対照表の見方などを教えていただいた。今まで、「売上高」しか気にしていなかったが、大切なのは「営業利益」「経常利益」であることを知った。また、資産の部と純資産の部についても学び、株式会社への理解も深まった。VPJさんの企業の安定性や、業績の良さを数字で感じることができた。 今回インターンシップをさせていただいた中で、貴社がとても良い雰囲気の中でお仕事をされていると感じていたため、雰囲気づくりで気を付けていることについて質問させていただいた。部署間の垣根がないオープンなオフィス作りや、ミーティングを大切にされていると伺って、オフィス作りなども会社の雰囲気に関わっていることに驚いた。
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- Program 05
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- 朝礼
- 経営会議参加
- VPJの特徴である全社員が集まっての朝礼・経営会議にも参加できます! 会社の「リアル」な情報を知ることができる、VPJのインターンシップならではのプログラムです!
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Oさん(男性)
経営会議では、社員一人ひとりが会社の数字に対して当事者意識を持てる会議だと感じた。具体的な会社名や案件を挙げながら、KPI達成に向けた戦略を数字を用いて説明されており、現状と今後の方針を理解しやすかった。目標に対して全員の認識を揃えることで、それぞれが同じ方向を向いて行動できることを学び、会社全体で目標を共有することの重要性を実感した。
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Hさん(女性)
朝礼では情報を共有し全体像を把握して働けるというのが、大企業にはない強みだと感じました。会社全体の状況を把握することができることで、会社全体での自分の立ち位置を把握できるほか、自分のやりがいやモチベーションにもつながりそうだと感じました。役員会については少しお固いイメージを持っていましたが、色んな人に発言の機会があり、役員やマネージャーの人たちも若い人たちが多いことに驚きました。 CIERTOの組み立てを実際に体験させていただき、今までぼんやりとしていたWebサイトの仕組みがより明確になり、新たなサーバーの仕組みについて知ることができたのがとてもうれしかったです。少し見せていただいたコードの内容は全くわかりませんでしたが、どのように書き換えていったらお客様の要望に沿った違った仕様のものにすることができるのかが少し気になったと同時に、それを実現させることができたときの達成感ややりがいはとても大きく楽しそうだなと感じました。
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- Program 06
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- DAMトレーニング
- デモサイト作成/デモ発表
- 実際に「CIERTO」を触って営業が提案時に作成するデモサイト作成を体験しました! 初めてのことに皆さん苦戦しながらも、商品や仕事について深く知っていただけました!
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Gさん(男性)
比較的発表自体はうまくいったとおもいます。本部長のお二人にも講評をいただき、「話の流れの構成がよかった」「課題が明確になっていた」など、プレゼンの出来栄えは一定の評価をいただけて安心しました。営業の方が実際に行っているであろう過程をほんの少しだと思いますが、体験することができました。
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Nさん(男性)
VPJの提供するCIERTOにふれる良い機会となった。実際にサービスに触れることで、聞いただけでは体感できない凄さや魅力について知ることができ、とてもいい経験になった。メタデータを登録することの操作は自分にとっては少し難しかったが、このCIERTOがもっと他の会社に広まればいいなと思った。
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- Program 07
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- 社長質問会
- 皆さん少し緊張した様子でしたが、社長への質問会もあります! 仕事のことや就職活動のことなど、貴重な話を聞くことができていました!
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Yさん(男性)
たくさん質問する機会があったが一番自分に刺さった言葉は、時間にとらわれるのではなくて、自分の興味にとらわれて生活することが大切であるという内容である。何に対しても興味があることはすごい大切で自分ももうすこし挑戦することでより多くのことに興味を持ているように生活したいと思った。
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Hさん(女性)
今回のお話を受けて自社製品をもって自分の仕事自体に誇りを持てるということはとてもやりがいの大きそうだと思いました。下請けの企業に入り仕事をこなすよりも、その仕事内容に誇りをもって働けるほうが長く続けられそうだし、自分自身のスキルや成長の機会にもなるのではないかと感じました。 先ほど三村社長のお話の中で、自社のプロダクトを持っている企業のほうが将来性も高いし、プロダクトや開発に対するやりがい度合も高まるのではないかというお話がありましたが、実際にJINSさんとのミーティングに参加させていただき、お互いが対等な立場で話を進めているというのがとても印象に残りました。
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- Program 08
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- リアル実験体験
- 各部署が実際に行っている会議に参加をしました! 業務の「リアル」を知れる非常に貴重な機会になったようです!
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Oさん(男性)
リアル実務体験では、実際の商談に同席し、営業がどのようにお客様と会話しながら提案を進めていくのかを間近で見ることができた。お客様の課題を会話の中から適切にまとめながら把握し、それに対して過去の導入事例を交えながらスムーズに対応策を提案していた点が印象に残った。実際の営業現場を見ることで、自分が営業として働く姿をより具体的にイメージすることができた。
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Yさん(男性)
スプリントレビュー会議に参加してどのような業務フローで連携をとっているのかを知れた。メンバーからのUIについてなどの細かい指摘やこれからリリースしていくものの進捗報告などいろいろな話をしているのが印象的だった。AIの導入など企業がAIをどのように活用しているのかなどあまり知れないことをきけて良い機会だと思った。