Visual Processing Japan

About VPJ

VPJはこんな会社

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    欧米のベンチャー各社とのネットワークはリアルタイム。オフィス間の往来も日常的です。

    【海外のベンチャー企業とのネットワークはスピーディな製品開発力の原動力!】 ちょっと特殊なマーケットで独自のポジションと技術力を発揮するVPJ

    VPJがターゲットにしているコンテンツ制作という分野はITベンダーにとっては比較的新しいそして不慣れなマーケットです。画像や動画等の大規模なデータを扱うための工夫やグラフィックスデザインや動画制作に見られる特殊なアプリケーションをサポートする必要もあり、さらに業務用としてApple社のMachintoshが良く利用されているので少し一般的なIT業界とは違った技術力が求められます。この分野におけるITの活用では欧米の市場が先行しており、VPJの創業時には既に多くの欧米の企業が高い技術と製品をマーケットに提供してきました。私たちは創業以来それらの海外ベンチャーとの技術提携を行い国内に優れたソリューションを展開して来ましたが、中核になるDAMシステム「CIERTO」の開発においても海外ベンチャーとの業務提携によりサービスの範囲を拡げています。私たちは少し特殊なこのマーケットにおけるVPJのポジションと圧倒的な製品力を発揮する「CIERTO」に強い自信とプライドを持っています。

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    プライドを持って仕事が出来る!それが最大のモチベーションにつながります。

    【プライムコントラクターへのこだわり、製品・サービスへの自信とプライド、下請けは絶対やりません!】だからみんないつも前向きですよ!

    VPJのビジネスは全て自社の製品とサービスをベースにソリューションとして直接顧客にアプローチしています。私たちのアプローチの基本は年数回の大規模な展示会、定期的に開催される社内でのセミナーそして数万に及ぶ潜在顧客データベースです。既にあらゆる業種・業界の大手企業から高い評価を頂いており、全てのプロジェクトにおいてプライムコントラクターのポジションでビジネスを進めています。下請けや自社の製品に関わりの無い受託開発は一切行っていません。私たちの規模感のIT企業で一環として元受けに拘りビジネスを展開できる会社は多くはありません。直接マーケットへアプローチそして直接受注を頂き高い利益率がVPJのビジネスタイルです。そしてそれを支えているのが創業以来培ったVPJの技術力と刻一刻変化するマーケットのポテンシャルです。最近では大規模顧客からのクラウドビジネスが順調に成長し小さいながら高い安定性と収益力が自慢です。

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    株主総会や4半期経営会議は全社員参加して状況と情報を共有出来る大事なイベントです。

    【成長・拡大より自立と継続、成長と拡大は自立と継続のプロセス!】ビジネスにおいても自由が大事、自立と継続無くしてビジネスは楽しめない

    創業以来、経営のコンセプトは「自立した経営を如何に継続するか」です。そしてこのコンセプトを共有してるのが現在の社員私たちです。私たちはグループ会社に依存したり親会社の下で仕事をする事に興味はありません。他社に依存するという事は安定しているかも知れませんが自分たちで自由にビジネスのゴールを決める事も難しいでしょう。いろいろな考え方あるかもしれませんが私たちはビジネスにおいては安定より活動できる自由を重んじます。VPJでは営業計画、製品計画、採用計画そして利益配分まで全てオープンにしており、必要な修正も4半期単位の全社員参加の経営会議で共有しています。基本的に全社員が株主なので毎週行われる役員会や株主総会も公開されおり参加は自由です。ビジネスにおいては困難な事も辛い事もあると思いますが、現在置かれている会社の状況をオープンに共有する事により、全ての社員が状況を理解した上で協調できる現場が生まれると考えています。

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    「みんなの仕事場」で紹介された自慢のラウンジ。日夜問わず社員の憩いの場です!

    【みんなのコミニケーションスペース、Happy FridayとRefresh Wednesday! 】ラウンジはいつも社員の中心です!

    「おしゃれなオフィス」として紹介された事もあるVPJラウンジは私たちの自慢の一つです。渋谷・表参道の中心に位置するオフィスビルの11階のラウンジからは新宿の高層ビル、代々木公園、神宮の森などが全て見下ろせます。ラウンジではランチタイムやコーヒーブレイクそして水曜日と金曜日の終業後のバータイムといつも多くの社員で賑わってます。ラウンジは社員と一緒であれば家族や友人そしてセミナー後のお客さんとの懇親会など予約なしで利用できます。もちろんコーヒー、ビール、ワイン等のドリンクや軽食全て無料で用意されています。クリスマスパーティや神宮の花火鑑賞などのイベントも毎年開かれています。東京オリンピックの開会式も多くの社員が家族とラウンジから見学していました。このラウンジでの部門や世代を超えたコミニケーションが私たちのビジネスのエネルギーです。色んなビジネスのアイデアやヒントもここから生まれることも多々あります。ラウンジコミニケーションが続く限りVPJのビジネスは上手く進んでいけると考えています。

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    色んな人がいるけど新人から管理職迄ゴールは一つ、みんな仲が良いのが自慢です!

    【平均年齢32歳、男女比率6:4、女性管理職20%、外国人社員10%】職務職階での公平明瞭な評価基準、オープンな社風の原点です!

    VPJでの社員の評価基準は各職種ごとに定められているジョブディスクリプションである職務職階制度で行います。職種によって多少異なりますが、それぞれの事業の理解度や技術力そしてマーケット知識やコミニケーションスキル、管理職になるとマネジメント能力等が職務職階制度として定義されています。4半期毎にこの制度に基づいたレビューを行い一年もしくは半年毎に階級を決める事になります。新入社員からベテラン社員まで公開されている共通の制度で評価される公平性がオープンな社風や環境において重要であると考えています。だから年齢や経験年数、性別や国籍などはこの評価基準には存在しません。女性管理職比率を見れば明らかでしょう。人はそれぞれです。早く器用にジャンプできる人もいれば、じっくり丁寧に後から飛び越える人もいます。大事な事は会社のゴールを理解して仕事をしているかです。会社のゴールさえ理解してしていればスキルは後からついてくると信じています。